あいちサイエンスフェスティバル2018  

10月27日開催

 アザラシ型ロボット・パロの開発者である柴田崇徳先生のサイエンストークです。

 世界的に認知症は治療よりもケアに重点を置くようになってきています。

そんな中、パロは海外では医療機器として医療保険や介護保険の対象として大活躍しています。

そんな認知症のケアやパロの世界の動向を、柴田先生が対象を変えて2回講演をしてくださいます。

 ファシリテーターは、ハッピーネット代表理事の堀が担当いたします。

 

テーマ;世界の医療福祉制度に導入され始めたアザラシ型ロボット・パロの動向

 

日時:10/27(土13001500 一般向け 

         15201650 医療福祉専門職向け

 ハッピーネットは、柴田先生と協働して、パロを使用することによる健康効果のエビデンスの構築や、パロを効果的に使用するための教育プログラムの開発を行っています。

 また、当日は、パロのふれあい体験を担当したします。

 皆様のお越しをお待ちしております。

お申込みはこちらから!

詳細が記載されておりますので、一般向け申込と医療福祉専門職向け申込のどちらかを選択してお申込みください。

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h30年柴田先生講演会(サイエンスフェス).pdf
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